700系新幹線 C38編成

700系新幹線 C38編成 01


新しい東海道山陽新幹線車両として、300系、300X、500系で得られた知見をもとに開発された形式です。トンネル微気圧波対策効果のエアロストリームとよばれる一定の断面積変化率をもつ先頭形状を採用しています。1999年より量産車0番台が登場しています。


700系新幹線 C38編成 02

エアロストリームを採用した先頭部

700系新幹線 C38編成 03

パンタグラフカバー

700系新幹線 C38編成 04

側面のロゴ

700系新幹線 C38編成

723-37 723-37
727-37 727-37
726-537 726-537
725-37 725-37
725-337 725-337
726-37 726-37
727-437 727-437
718-37 718-37
719-37 719-37
717-37 717-37
726-737 726-737
725-637 725-637
725-537 725-537
726-237 726-237
727-537 727-537
724-37 724-37