185系特急形電車(復活踊り子塗装)


東海道本線の急行列車などに使用されていた153系急行電車の置き換えを目的に、通勤需要にも対応できる新しいスタイルの車輌として開発された形式です。1000mmの幅広ドア、ユニット式の昇降可能窓など、特急車輌としては異色の存在です。
1981年に登場。当時の国鉄としては画期的な斜めのストライプ塗装で話題となりました。1982年には東北新幹線の暫定開業にあわせて上野-大宮間に185系200番台を使用した新幹線リレー号が登場しています
2016年8月現在、一部編成が国鉄踊り子号のストライプ塗装になっています。モデルは、0番台の基本編成と付属編成を再現しています。



185系特急形電車(復活踊り子塗装)
クハ185-11
モハ184-23
モハ185-23
サロ185-12
サロ185-11
モハ184-22
モハ185-22
モハ184-21
モハ185-21
クハ185-111
クハ185-2
サハ185-1
モハ184-4
モハ185-4
クハ185-102


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