ク5000

ク5000

ク5000は、試作車ク9000の試験運用を経て、昭和41年から本格的な運用が開始されました。自動車は、自走によって上下2段の積載スペースに搭載し、金具でタイヤを固定しました。走行時の車体汚れを防止するため、自動車用シートを床下に積載しています。
モデルは、床面カラーが黒色と灰色の2種類を用意しています。自走式の積載装置ARC-2とあわせて国鉄貨物全盛期のシーンを再現できます。



ク5000
ク5907


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