24系寝台客車(北斗星・夢空間)


24系寝台客車「夢空間」

新しい旅行のスタイルを提案する目的で平成元年に製造された三両の試作車です。製造は、日本車輌+高島屋、富士重工+松屋、東急車輌+東急百貨店がそれぞれ担当しました。食堂車は、最後尾に連結することを想定して設計されています。





24系寝台客車「北斗星」

東京-札幌間を結んでいたブルートレイン「北斗星」です。青函トンネル工事による減便以前の2006年のJR東日本所属編成をモデル化しています。このときの二往復は、それぞれJR東日本所属の編成とJR北海道所属の編成が担当していました。再編成後は、二社の混成編成になっています。車両は、24系および14系寝台客車の既存車両より改造されました。内装などサービスがグレードアップしています。帯は、金色です。



24系寝台客車(北斗星・夢空間)
オシ25-901
オハフ25-901
オロネ25-901
カニ24-505
オロネ25-504
オハ25-502
オハネ25-230
スシ24-507
オロハネ24-501
オロハネ24-554
オハネフ25-14
オハネフ25-215


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